アート作品

  • ¥ 1,650
  • 錫のペンダントトップ 『何かの豆』何になるんだろう、どうなるんだろう、、でも何かになる、どうにかなる。 豆が育って初めて何なるかわかるんだから、今から何の豆かは分からなくて当たり前だと思います。*-*-*-*- 留め具の部分も手づくりになります。秦万里子が1点1点手掛ける、世界に一つのオリジナル作品です。※チェーンは付きません。

  • ¥ 13,200
  • 雄勝の石 × 錫 「ぽろっぽろっ」知らん顔して産み落としていく親鳥、このくらいどーんとしていたいものです。 ーーーーーーー 上に穴が開いているので、紐を通してかけて飾ることや、額に入れて飾ること、どこかに立てかけて飾ることなどお好きな形でお楽しみいただけます。 縦6cm×横8cm×厚さ0.8

  • ¥ 14,300
  • 雄勝の石 × 錫 「酒瓶と急須のおしゃべり」 飲兵衛とお茶しか飲めない私の会話? ーーーーーーーー 上に穴が開いているので、糸を通して飾ってもそのまま立てかけて飾ってもお楽しみいただけます。 縦6㎝×横8㎝×厚さ0.8㎝

  • ¥ 22,000
  • 錫 × ガラス 「栗、ナス、そら豆」指輪を置いてもいいと思って。。。 ーーーーーーー ガラスのプレートの中身は自由に動かすことができます。 縦7.5㎝×横7.5㎝×厚さ0.5

  • ¥ 22,000
  • ¥ 22,000
  • ¥ 55,000

9

  • ¥ 60,000
  • ¥ 220,000
  • 縦80cm×横65cm×奥行6㎝

  • ¥ 77,000
  • ぐるぐるに巻き付いたコイルを移動させて遊ぶことができます。

  • ¥ 55,000
  • 『クリスマスの音楽』赤と緑と白の季節、そしてクリスマスには音楽が欠かせません。そんな気持ちを五線に表しました。アクリルペイント、ビーズ、ワイヤー、カラーロープ

  • ¥ 220,000
  • 『食っていかなきゃ』 錫の自然に形成する力と、今や無くなってしまった硝子とのコラボです。どちらも、こうしようと思ってこうなったわけではない材質で、深い海に嫌われ物でも食べていかなきゃならない、、、そんな気持ちを込めました。 ガラス、木、錫 横34cm×縦38cm×奥行2cm

  • ¥ 55,000
  • 雄勝の石 × 錫 錫という金属と出宛て一年目の作品、自分の意のままにならない形を後から並べて題名をつけてみました。 ————————

  • ¥ 22,000
  • 酉年に描いた干支シリーズの一枚。もちろん相撲取りに引っ掛けて

  • ¥ 132,000
  • 『私も』 自分を映す鏡に向かって「私も頑張るぞ」と思っていただけたら。。。 錫、鏡、紙やすり、硯

  • ¥ 55,000
  • 『駒』 ボタンをコマにしてぐるぐるっと回して遊びます。放射線がみなさまへのエネルギーになりますように。ボタン、ビーズ、色鉛筆、アクリル絵の具、クレヨン。

  • ¥ 33,000
  • 『発泡ッシュ』 錫の気まぐれの形がこんな作品になりました。私自身はお酒はとんとダメですが、あの発泡酒を開けた時の感じ、、ワクワクして、好きです。 錫、硯石